そこはかとなく、いじらしく。
<< October 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 2018/07/29 日想 | main | 日想:リフレッシュも難しい >>
日想:アナザーエデン熱が冷めやらない

JUGEMテーマ:日記・一般

 

記事にタイトルをつけようかと。昔、記事のタイトルが思いつかなくて書けなくなったことがあり、それ以来つけないでいたのですが、やっぱり味気ないなあと、ふと思いました。

 

ビッキー・ホリディです。

 

 

 

アナザーエデン、ストーリーもクリアして、レベリングも終わって、次はどうすっかなーと、倒せていないボスのために装備の強化でもしようと、アナザーダンジョンを周回していました。

 

飽きました。

 

で、メインストーリーのほかにもサブストーリー的なやつもあるので、そっちをやってみたら結構やり込みがいがあるんです。

 

時間もかかるので、その間は武器の強化にと思っていたら、いまのパーティに限界を感じて、編成を変えました。

 

いままではアタッカー3のヒーラー兼アタッカー1の編成だったんです。武器や属性が偏っていて、しかも状態異常の回復ができない、短期決戦型の超ゴリ押しのパーティでした。まあ、大抵の戦闘は数ターンで終わるのでいいんですけど、強いボスとなるとそれなりに弱点とかバフ・デバフとかも考えていかなければいけない。

 

で、サブヒーラーをつけようと、埋もれていたユナというキャラを育てています。サブストーリーで溜まっていた経験値が跳ね上がるアイテムを惜しげもなく使って、40レベルまでは自力で上げて、そのあとはアイテムで一気に60レベルまで。

 

レベルに応じて装備できる武器が変わってきて、60レベルにならないと最強の武器(すげえ小並感)が装備できないので、とりあえず60レベルまで上げました。

 

いまは経験値が得られるアイテムを集めるべく、アナザーダンジョンをまわったり、サブストーリーを進めたり、何回か戦うと仲間になるイベントを消化したりしています。

 

仲間つっても、アタッカー1人降ろしてサブヒーラーを付ける予定で、キャラは揃っているので必要ないっちゃない(レベリング面倒だし)んですけど、ここまできたらむしろ育てられるキャラは育てて、臨機応変にパーティ編成ができるようになろうかなとか、から恐ろしいことを考えたり。

 

だって、ボスがめちゃくちゃ強いんだもん。

 

アナザーエデンは、武器にも属性があって、剣(斬属性)、弓(突属性)、槌・拳・杖(打属性)だったと思ったのですが、普通の火とか水とかと加えて武器の属性もこのようにあって、敵によって弱点や耐性があるので、装備している武器も考えなければいけません。ちなみにいままでは剣2、弓1、杖(魔法)1でした。ドラクエでいえば「ガンガンいこうぜ」ってところです。

 

いまは剣1、槌1、杖(魔法:攻撃)1、杖(魔法:回復)1で、サブで杖(サブヒーラー)1、弓1の編成です。そんでいまやっているイベントで、何回か戦うと仲間になるやつを3種類やってます。そのうちの1人が、スキルで魔法・突・打属性をこなすキャラがいて、死ぬほど便利やんって思って追いかけているところです。

 

ただ、MPの枯渇が心配で、このままでもいいのかなーどうしようかなーと悩んでいるところです。

 

あと2人、同じように追いかけているキャラがいるんですが、そっちはまあ、暇つぶしです。あんまり僕としては戦力にならないかなー……

 

 

 

しかし、いまやってるサブストーリーが面白くて面白くて。もらえるアイテムも貴重だし。

 

それを始めたのも、これ以上課金したくないという思いからなんです。

 

アナザーダンジョンに入るのに、カードキーというものが必要で、時間が経てば溜まっていくのですが、すぐに無くなるので待っていられない。で、カードキーをゲーム上で購入することもできるのですが、それにはクロノスの石というものが必要で、これを貯めなければいけない。さらにクロノスの石はガチャを回すのにも使えて、この石を実際に金を払って買うことができるというシステムなんです。

 

キャラ欲しさにガチャ回すために課金するならともかく、ダンジョン周回のために課金してたら生活ができません。

 

まあ、話は面白いので、こつこつと貯めていきます。

課金は一回足を突っ込んでしまうとなかなか抜けられなくなってしまう恐ろしいシステム
ヴぃっぺr | 2018/08/06 18:46
COMMENT









Trackback URL
http://screwed-bird.jugem.jp/trackback/82
TRACKBACK